この順番で確認する
- サーバアドレス。http:// または https:// で始まり、:8080 のようにコロンの後のポート番号も含めて、プロバイダが書いたとおりでなければなりません。/get.php や /player_api.php など、その後に続く部分は外してください。プレーヤーが自分で付け足します。
- ユーザ名とパスワード。大文字と小文字が区別されることがほとんどです。メールからコピーした場合は、最初や最後にスペースが入っていないか確認してください。Yagi では、パスワード欄の目のアイコンをタップすると入力した内容を確認できます。
- サブスクリプション。ログインは期限が切れた日から使えなくなります。以前にサインインしていれば、Yagi にアカウントの有効期限が表示されます。そうでなければプロバイダに確認してください。
- ストリーム上限。多くのアカウントでは同時に再生できるストリームは 1 つか 2 つだけです。ログインできてもチャンネルが始まらない場合は、ほかのデバイスでの再生を止めてください。それが原因のときは、Yagi に「ストリーム上限に達しました」と表示されます。
- ネットワーク。Wi‑Fi ネットワーク、VPN、広告ブロッカーの中には IPTV サーバをブロックするものがあります。一度モバイルデータで、または VPN をオフ(またはオン)にして試し、ネットワークが原因かどうか確かめてください。
- 代わりに M3U リンクで。プロバイダから username= と password= を含む M3U リンクが届いているなら、M3U リンクとして貼り付けてください。Yagi がその中の Xtream Codes ログインを見つけ、番組表も含めて使うよう提案します。
- プロバイダ。どれも効かない場合は、サーバが停止しているか、アカウントがブロックされている可能性があります。それを確認できるのはプロバイダだけです。
Yagi のメッセージの意味
- サーバのURLが無効です。http://またはhttps://で始まる必要があります。サーバアドレスの先頭に http:// を付けてください。
- 3回試しましたがサーバに接続できませんでした。サーバが応答しなかったか、ログインを拒否しました。アドレス、ポート番号、ログイン情報をもう一度確認してください。
- ストリーム上限に達しました。アカウントのほかのストリームが使用中です。ほかの場所での再生を止めて、もう一度お試しください。
- 期限切れ。プロバイダのサブスクリプションが終了しています。プロバイダで更新してください。